2011/10/19

果実酒: りんご

ブランデーに漬ける漬けるといっていたりんご、書くの忘れてたけど漬けてました。
本日りんごを引き上げたので、ついでに書いとく。

容器は、無印良品の果実酒用のビン 1.2l を使用。

りんご: 2 ヶ
適当に。
レモン: 1 ヶ
酸味付け。今回は皮は入れないことに。
氷砂糖: 80g ぐらい
好みで増減可。りんごは元の甘みが強いので、入れない人もいるみたい。砂糖入れずに作って、飲むときにはちみつを入れるのもおいしいらしい。
ブランデー: 750ml
スーパーで売ってた VO。お高いのはもったいないので、置いてあった中でいちばん安いやつ。

瓶は洗って、キッチンペーパーの上に伏せて乾かしておく。りんごはよく洗って水気を取り 4 つぐらいに割る。皮は剥かず、種や芯も取らずにそのまま。レモンは洗って皮を剥き、白い繊維が残らないようにしてから適当に輪切り。りんご、レモン、氷砂糖を交互に 2 段ぐらいに分けて詰める。ブランデーを静かにそそいで、材料がひたひたになるようにする。

りんごが浮いてきやすいので、サランラップを丸めて蓋との間に詰めて押さえにするのも手。
蓋を閉めたら、後は待つだけ。

レモンは 1 ヶ月程度で引き上げ。りんごは 6 ヶ月ぐらいで引き上げ。失念していて 8 ヶ月ぐらい漬けてたけど、とくに問題はないです (笑)。りんご引き上げて、漉して瓶詰め。

apple_brandy

……減った (笑)!りんごに吸われたのかな。引き上げたりんごはジャムにしたりするといいらしい。うちでは消費しないのでやらなかったんですけどね。刻んだりおろしたりして絞り、りんごに含まれてる水分を足してから漉して瓶詰めするとかでもいいのかもしれないです。雑物をあんまり入れたくなかったので、今回は見送り。

ちょっと味見してみたところ、まだアルコールの刺すような舌触りが残ってて、飲むには早いです。でもりんごが香ってとってもいい香り!できあがったらサイダーで割って、ぐいぐい飲めちゃいそうな予感です。楽しみだなー (´∇`)

2011/08/05

果実酒: 生姜

果実じゃないですが (笑)。スパイス酒?

容器は、無印良品の果実酒用のビン 1.2l を使用。

生姜: 300g
新生姜でつくると美味しいらしいですが、まぁとんでもなく時期はずれってわけでもないので適当なものを。高知産のごろごろしたのにしました。300g だとちょっぴり多い感じみたい。大きいカタマリではなく小さめのカタマリのものを選んだほうが、浸出しやすいかも。
ウォッカ: 500ml
例によってウォッカ (ストリチナヤ) 使用。焼酎や、ジンなんかもいいらしいのでお好みで。

瓶は洗って、キッチンペーパーの上に伏せて乾かしておく。生姜はよく洗って (泥をよく落とす) 水気を取り、瓶に詰める。ウォッカを静かにそそいで、材料がひたひたになるようにする。

蓋を閉めて、あとは待つだけ~。

gingervodka

生姜は皮も剥かずスライスもせず、そのまま漬けてみました。3 ヶ月ほどで生姜を引き上げるとよいらしい。
スライスすると、早くできて、風味も違ったものになるそうです。

11 月頭に引き上げて、約 2 ヶ月弱ほど熟成させるとクリスマス。今年のクリスマス会にはジンジャーウォッカを差し入れできそうですぞ~ (笑)。これならフルーツや甘いお酒がダメなひとでも飲めるんじゃないかな!

2011/03/22

Adobe Photoshop, Illustrator CS5 アカデミック版購入

仕事でも趣味でもお絵描きしてて、Photoshop を使ってるのですが、バージョンが CS どころか 7.1 だったのですよ。別に困ってはいなかったんですけども、この先のアップデートはとっくの昔に打ち切られてます。

そんなところに、お仕事で Illustrator を使う作業が発生。最初は Inkscape とかでどうにかなるかな……?とも思ったのだけど、ちょっといじってみたら、テンプレートが決まってるものだし、そのまま編集さんにお渡しするものなので、やっぱちゃんと Illustrator 使わないと駄目だ……ということになりました。もともとそれ系のアプリケーションに慣れてるひとなら遣り様もあったのかも知れないけど (笑)。
Adobe のサイトで Illustrator をダウンロードして試用してみたら、作業がすごい楽ちんだったこともあり……。

長くなるので、続きはたたみます。

2011/03/01

ホーチミン旅行日記その2

その 1 の続き。

24 日 (木):

オプショナルツアーは種々あれど、この日参加するのはカンボジア国境カジノツアー。てらこさんのカジノ取材にのっかって、わたしの目的はカンボジア入国です。
現地ガイドさんと運転手さんもカジノ好きの人が来て、一緒に遊んでくれるらしい (笑)。

ホテルをチェックアウトして荷物を預け、朝 8:00 に出発。
 
通りはバイクでいっぱい。みっしり。
右の写真は郊外に出る通りのロータリーをすぎたあたり、市のはしっこの方です。旧仏領だった国なので、植え込みや並木がキレイでした。街なかでも緑が多いです。

国境方面へ向かう幹線道路の両脇には、木々の間や、簡単な屋根を建てて日陰にしたところなんかにハンモックがたくさん吊るしてあって、休憩所みたいに使われているようでした。上半身裸のお兄ちゃんが草葺き屋根の建物の入口に座っていたりして、いかにも南国。水田が広がるあたりでは、ときどき水牛がのんびりもぐもぐしているのが見えたりします。

時速 50km ぐらいで 2 時間ほど。カンボジアとの国境にある Moc Bai (モクバイ) という町に到着。
国境を越えてカンボジアに入国します。
 
ベトナム側の出入国管理事務所。なかなか立派な建物です。中は中央が吹き抜け、両脇に 2 階があって、南国コロニアルな感じの造り。
右が正面。「共和社会主義越南」ベトナム社会主義共和国と書いてあります。と思う。

ここで出国手続きをしたあと、カジノから迎えに来ている車に乗って、カンボジアのイミグレーションに移動。カジノ車の運転手さんにパスポートと 25US$ を渡して、ビザ取得の手続きをしてもらうしくみ。20US$ がビザ料金、5US$ が手数料って感じみたい。ベトナム人はビザ不要なので、我々ふたり分の手続きをしてもらいます。ビザが取れたらカジノの運転手さんに連れられて入国手続き。

じゃじゃん。カンボジアのビザげーっつ!
手続き終了後、ガイドさんと合流してカジノの車でカジノへ~。

カジノ内部の写真撮影は禁止。カジノは初めてだし賭け事はしないのですが、スロットとかポーカーとか、見てるだけでもなかなか楽しいです。
ビュッフェ形式の軽食コーナーがあって、そこでまたフォーを食べました。最初は Pho Bo (フォー ボー、牛肉のフォー)、ここでは Nuoc Mam (ヌォクマム、魚醤) に唐辛子ペーストを入れたものが付いてきました。フォーの具のお肉につけて食べるのですが、これがすごくおいしかった!魚醤のうまみと唐辛子の辛さと香りがなんともいえないハーモニ~ (笑)。癖になる風味です。ひとしきり遊んだあともう一度、今度は Pho Ga を食べました。牛のほうがおいしかったです。

ベトナムドンの現金で賭けられるゲームがあったので、一回だけ参加。ほとんど負けない張り方をして、100,000 ドン儲けました。お小遣いちょっと増えた (笑)。参加したのはそれだけで、あとは見て楽しませてもらいました。HIS の運転手のおじさん (目元と口元が谷村新司に似てるw) が、どうもしょっちゅう遊びに来てるらしく、ガイドさんもいろいろシステムについて運転手さんに訊いたりしてる様子でした。遊び慣れてるっぽかったし、堅実に勝ってるみたいだった (笑)。

適当に遊んで、15:00 ちょい前ぐらいに撤収。
  
カジノ外観。ラスベガスサンというカジノホテルでした。Tet (テト、ベトナムの旧正月) が終わったばかりだったので、まだその飾り付けのまま。南部では黄色い梅の花を飾るってことだったので、それで黄色い花の柄なのかな。なんかクリスマスツリーらしきものもありますが (笑)。
カジノはほかにもたくさんあります。どのカジノに行くかは迎えに来てる運ちゃん次第なのかなぁ?その辺のしくみは聞いてきませんでした。


カンボジアを出国して、ベトナム側に。出入国管理事務所の前にはなんぞモニュメントが。

またまた 2 時間かけてホテルに戻ります。

ホテル近くのロータリー。バイクでむちゃくちゃ混んでたので思わず写真撮っちゃいました。
帰りは市内に入ったあたりからホテルまで地図を見てどこを通ってるかたどって遊んでました。これがまた楽しかった (笑)。
車を降りるときに運転手のおっちゃんに、丁寧に Xin Cam On Ong と二人称までつけて挨拶してみたら、おっちゃんすごいにこにこ顔に!喜んでもらえたっぽい!うれしい ヽ(´∇`)ノ

ホテルに戻ったあと、ベトナムスケッチの方に教えていただいたスーパーへおでかけ。コープマートです。

ううむ。外観も撮っておけばよかった。これはインスタントフォーの棚です。ベーカリーのクッキーと、緑豆粉を焼いた、もろこし的なお菓子をおみやげに購入。
2F にはゲームセンターと本や雑貨の売り場があって、おみやげに文房具をいくつかゲットしました。

その後、ベトナムスケッチ編集部の方と晩ごはんの予定になっていて、人民委員会の建物の前で落ち合おうということになり、スーパーから地図を見ながら歩き出したのですが……、持ち前の「地図は読めるが方向音痴」を遺憾なく発揮して 90 度ちがう方向へずんずん歩いてしまい、結局タクシーを拾うはめに。しかもタクシーの運ちゃんに行き先が上手く伝わらず、聖マリア教会と郵便局のところに連れて行かれてしまいました。
無事合流できたものの、とっちらかしてしまって反省。

さて、晩ごはんは Hoa Tuc というお店に連れていっていただきました。なんでも、昔阿片工場として使われていた建物を改装したお店なのだそう。帰ってきてから Web で探してみたら、かなり評価の高いお店でした。すごくおいしかった!

着席してから撮ったので遠いです。建物の写真も撮ったのですが、暗くてブレブレ orz

ココナツジュース。
本命!揚げ春巻き!マジおいしかった!
アスパラと小エビのスープ。
手前は牛肉の煮物。右奥は厚揚げ的なもの。
蓮の実入り炒めごはん。

空港へ向かう集合時間が迫っていて、あまりゆっくりお話しできなかったというか、かなり急かしてしまいましたが、料理はほんとにおいしかったです。ごちそうさまでしたー!

帰りの集合時間ギリギリにホテルに到着。大急ぎでホテルにあずけてた荷物を出してもらい、バスに飛び乗って、空港へ向けて出発です。夜中の便で日本に向かうのです。

帰りの便は、23:55 出発の NH932。座席はまた 41 列 (笑)。
実はこの日から月の体調不良が来てしまっていて、まぁあとは座って帰るだけだから大丈夫だべーと思っててたんですが、途中で貧血をおこしてしまいました。気絶する前に CA さんを呼んで相談したら、後ろの非常ドアの前に寝かせてもらえました。トイレの前だったので、トイレに来た人たちをぎょっとさせてしまったかも……。水のペットボトルをあたためて湯たんぽにしてもたせてくれたり、脚をあげておく台を出してくれたりと親切にしていただいて、2 時間ほど?で復活。機内食は終わっていたし食べられる気がしなかったのでお断りしました。
その後は特に問題なく、25 日朝の 7:30 ぐらいに無事成田に到着。帰りは対地速度時速 1,000km 超えのスピードが出ていて、かなり早かったです。帰りの方が早いのは知っていたけど、速度をちゃんと見たのは初めてだったので、ちょっとびっくりしました (笑)。

そんなこんなで慌ただしい二日間でしたが、自分的にはかなり満足の内容でした。もしまた行く機会があったら、クチのトンネル見たり、市内の有名な建物巡りしたりしてみたい……かな?でもどうせならハノイをふらふら歩きたい気もする (笑)。
今回はカンボジア国境に行かれたことがいちばんの収穫!ぶっちゃけ思い残すことは何もないです。大満足!お誘いくださったてらこさん、ほんとにありがとうございましたー!お世話になりました!

2011/02/28

ホーチミン旅行日記その1

2/22~25、ホーチミンへいってきました。ベトナムへは 1990 年 11~12 月に大学の研修でハノイに行って以来。まる 20 年経ってる上に都市も違うし、初めても同然。わくわく半分どきどき半分の旅行です。
パズルのお仕事をくださってる、株式会社ゼロページてらこさんに連れて行っていただきました~!

22 日 (火):

出発日。18:20 出発の全日空 (スターアライアンス) NH931 便。B767-300ER です。座席は 41E、2-3-2 の 3 の通路側。後ろから 3 番目で、トイレの様子がわかりやすくてよかった (笑)。
全席モニターつき。ビデオも見られるけど、ずっと飛行情報を見てました。

四国上空あたりでドリンクサービス。ANA オリジナルドリンクのかぼすジュースを注文~。さわやかでおいしいです。おすすめ。
沖縄上空あたりで機内食のサービス。

カレイの照り焼き or チキンのコルドンブルー風。カレイを頼みました。前菜 (右下、鶏肉の冷製、ポテトサラダ、オリーブ白黒 3 つずつ) がおいしかったです。←カレイ関係ないじゃん

6 時間半ぐらいで Tan son nhat (タンソンニャット) 国際空港に到着。
ターミナルビルは普通にちゃんとしたビル。キレイでした。ほんのり東南アジアごはんの香り。暑いです (笑)。

空港ロビー。写真何枚か撮ったんですが、これ以外全部ブレてました……。

HIS のツアーだったので、現地ガイドさんの案内で車に乗ってホテルへ移動。
ホテルは Thien Thao Hotel です。エコノミーなランクですが、充分快適。
  
ベッドふたつに、足元ゆったりサイズの部屋。フリーのミネラルウォーターが 2 本置いてありました。

  
バスルーム。INAX 製。アメニティやタオルはひととおり揃ってます。湯船はなく、シャワーのみ。排水口の流れが悪くて足元にお湯がたまっちゃって、ちょっと困った。
トイレは水洗で、タンクからビデ用の小さいシャワーヘッドが出てる。トイレにトイレットペーパーは流せません。使用後の紙はゴミ箱へ。

夜中の到着だったので、そのまま就寝~。

23 日 (水):

ぷらぷらと Ben thanh (ベンタィン) 市場へおでかけ。

タクシー降りて入り口へ向かう途中のコーヒーとかお茶とか売ってるお店でお姉さんに捕まった。
プラスチックの椅子が出てきて座らされて、コーヒーとお茶試飲させてもらって、わたしは蓮茶を購入。60,000 ドン/100g を 200g。はげしくアバウトですが 10,000 ドンが 40 円ぐらいかな。蓮茶は買って帰るつもりだったので、さっさと買ってしまえてよかったです (笑)。
    
市場の中はこんな感じ。おみやげ屋さんが多かったので、やっぱり主に観光客向けなのかなぁ?屋外では野菜や魚介類を売っていました。時間が真昼間だったせいか、買い物客は多くなかったです。


市場の外壁にあった看板。宣伝の看板がほとんどだった中、これはベトナム共産党創立記念日の看板です。「党共産越南光栄万年」光栄あるベトナム共産党万歳、と書いてある、と思う。

 
看板のあたりから見た道のほうの景色。写真ヘタで何が撮りたかったんだかよくわかりません (笑)。
左はタワービルを、右は並木を撮りたかったようです。HITACHI の看板って、どこ行っても見かける気がしますよね (笑)。

市場の北西側の道路沿いにある HIS の支店オフィスでひと休みしつつ、Pho (フォー) を食べられるお店を教えてもらいました。Pho 24 というチェーン店が観光客にはよいらしい。さっそく行ってみた。

離れたところから撮ったのでよくわかんないですが、真ん中右下あたりに看板が見えます。たぶん。

 
Pho ga (フォー ガー、鶏肉のフォー) を注文。トッピングが別皿で出てきた。お店は清潔で、メニューも分かりやすく、ベトナム旅行初心者に優しいお店な感じです。

アイスティを注文したらアイスロータスティが出てきました。ソーダ類が 20,000 ドン (1US$) ぐらいのところ、こちらは 5,000 ドン。安い (笑)。

おなかいっぱいになったところで、ちょっと歩いて本屋さんへ。

てらこさんはパズルの本を探していたのだけど、あんまりみつからず。SUDOKU の本が難易度別に何冊かありました。写真はベトナム将棋の入門書っぽい。
ガイドブック買っていかなくて、オプショナルツアー案内に載ってた簡易地図だとちょっと不便だったので、ホーチミン市の地図を購入。

その後 HIS のオフィスでツアーに付いてたマッサージを受けたりしてから、いったんホテルへ。
 
ホテルのエントランスと、ホテルのナナメ向かいの映画館。


ホテルの部屋からの眺め。部屋は 8F で、エレベータが 7F までしかなく、1 階分階段を登らないといけませんでした。Web でレビューを見たら、2F あたりだと通りの音がうるさいということでしたが、8F ともなるとぜんぜん気にならないレベル。

荷物を置いて、てらこさんのお仕事でベトナムスケッチの編集部へ。わたしはくっついて行っただけなんですが、今年の卓上カレンダーを頂いてしまいました。日本とベトナムの両方の祝祭日が載ってるすぐれもの!これは嬉しい (´∇`) ありがとうございました!

晩ごはんはオプショナルツアーのディナークルーズです。サイゴン川をクルーズします。
 
屋形船はちょっとちがう気がしないでもない (笑)。
食事中は民族楽器の演奏がありましたが、曲は日本の曲が多かったです。北国の春とか、上を向いて歩こうとか。

料理の写真。
暗い中フラッシュなしで撮ってあとから加工しているので、あんまりおいしそうに見えません (笑)。元から腕が悪いってのは言っちゃダメ。
揚げ春巻きと、お芋っぽいなにかのフライ。
瓜的なもののスープ。
写真撮り忘れ。魚の揚げもの。 鶏肉の照り焼きと揚げもち。
野菜炒めとごはん。
牛肉と豆腐的なもの (だっけかな) の煮込み。
デザートのクレープ的なもの。
お味はどれもまぁまぁでした (笑)。

写真に写ってる、ふたつ重なった小さなお茶碗は、指で挟んでちりんちりんと打ち鳴らして楽器として使います。持ち方や鳴らし方を教えてくれて、クルーズが終わるころに、おみやげとして売りにくるというしくみ (笑)。

ディナークルーズのあとは、てらこさんはホーチミンでもう 10 年も働いているという同級生の方に会いに出かけていきましたが、わたしはホテルで寝てしまいました~。

その 2 へ続く。